スマホで自撮りをするときのコツ!自撮りをアプリで盛る方法と便利なアイテムをご紹介
Posted by admin“スマホで自撮りして、ガッカリしたことありませんか?インスタなどSNS投稿を充実させたいなら、映える自撮り必須!そこで今回は、スマホで自撮りするときのコツについて、お話します。
●映える自撮りのコツ
〇一番いい角度を知る
まずは、自分の顔が最も魅力的に見える角度を研究しましょう。あらゆる角度から自撮りして、見比べて判断してみてください。同じ顔でも左右差があったり、上目使いや流し目が似合ったり、角度で見え方は大きく変わります。自撮り棒を使ってみても良いでしょう。ベストな角度が見付かったら、自撮りの際は常にその角度を意識してください。
〇表情のバリエーションを増やす
いつも同じ表情の自撮りだと、つまらないですよね。表情のバリエーションをふやして、魅力的な自撮りを演出しましょう!笑顔ひとつとっても、口を開けての爆笑や微笑みていどなど、様々なバリエーションがあります。鏡の前で、練習あるのみ。
〇手やアイテムでコンプレックスを隠す
顔が丸いとか、二重あごが嫌だとか、そのようなコンプレックスがある場合は手を頬に当てる「虫歯ポーズ」での自撮りがおすすめ。コーヒーカップなど手近のアイテムを口元に持ってきても、うまく隠せます。
〇蛍光灯ではなく太陽光
室内での自撮り写真は、盛れないことが多いです。映える自撮りがしたいなら、窓の近くや屋外に出て太陽光を浴びましょう。自然な光の方が肌が綺麗に見えて、イイ感じに写ります。しかし直射日光や太陽光が強いと、綺麗に自撮りできません。室内ならばレースカーテンを引いたり、屋外ならば陰に移動したり工夫しましょう。
〇背景に気をつける
盛れた自撮りを意識していると、ついつい自分にばかり目がいってしまいますね。そのせいで、散らかった部屋の背景が写ってしまった……なんてことも。背景がごちゃごちゃしていると自撮りに失敗しやすいので、シンプルな場所での自撮りがおすすめです。
●アプリで盛る自撮りの方法
アプリを利用すれば、さらに映える自撮りが可能となります。
盛るためのカメラアプリがあるので、ダウンロードしましょう。例えば加工カメラアプリならば、気になる吹き出物や目の下のクマなど、簡単に消せます。その他、目を大きくしたり、顔を小さくしたり、鼻筋を細くしたり……あらゆる加工処理が施せます。もはや本人とはかけ離れた自撮りを完成させることすら、可能!
顔のみならず、体を補足したり足を長くしたり、そんなこともできます。
無料で様々なアプリが配信されています。いくつか試して、自分に合うものを見つけるのもいいですね。
美顔補正だけでなくウエストを細くする、脚を長くする、二重アゴを無くすといった加工も。自分のコンプレックスもきれいに修正できるのが魅力です
●自撮りに役立つアイテム
〇自撮り棒
言わずと知れた自撮り棒があれば、周りの風景や複数人を入れた自撮りが可能。ある程度距離がある方が、盛れる場合もあります。
〇スマホ用三脚
スマホ用の三脚は、コンパクトで持ち運びしやすいです。安定した自撮りが可能なので、写真構図にもこだわれます。
〇自撮り用レンズ
自撮り用レンズなるものがあります。クリップでスマホに挟むだ!ピンぼけしにくく綺麗に自撮りできます。”

