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” スマホ音楽のために充電しなければならない意識”

金曜日, 7月 8th, 2016

スマホ音楽を聞くという時、やっぱり私達はスマートフォン充電のことを意識してしまうものではないでしょうか。モバイルバッテリーを持つというのは当たり前の発想です。しかし、私達はどのようなモバイルバッテリーを持てばいいのか。

電池式がいいというかもしれませんが、充電量が少ないというのが結構使用して気づく大きなデメリットであり、30%程度の充電と思った方がいいかもしれません。そんなので満足できないという人たちももちろん多くいるでしょうし。

だから、充電タイプがいいという人たちが多くいます。 4回充電などタイプを選択すれば、私達は、全然スマートフォン充電問題のリスクから回避できるのではないでしょうか。

しかし充電タイプにもデメリットはあるといいます。スマートフォンも充電しなければならないですし、スマホ充電器も充電しなければならないなんて、何か、より日常生活が窮屈になってしまった感じもあります。

本当に、面倒くさい世の中です。

今さら聞けないスマートフォン講座「スマホカメラの設定を確認しよう」

水曜日, 6月 22nd, 2016

今さら聞けないスマートフォン講座「スマホカメラの設定を確認しよう」この時期は出会いと別れの多い季節となり、写真を撮る機会も増えるかと思います。そこで今日は、スマホカメラの設定について改めて紹介します。ピントを合わせたい場所をタップするだけで写真が撮れるなど、スマートフォンでは誰にでも簡単に綺麗な写真を撮ることができますが、カメラの設定を再確認して「より綺麗な写真」を撮っていきましょう。まずは、撮影サイズです。写真の容量をできるだけ減らすために普段は小さいサイズで撮影している…という人もいるかと思いますので、記念撮影の前にはサイズを最大に設定し、写真の編集や大きなサイズの現像にも対応できるように設定しておくことをお勧めします。フラッシュは場所によっては顔が反射しきれいに写らないことがありますので、お好みで設定しておきましょう。HDRというのは明るさの違う写真を数枚撮影し、暗い所は明るめに、明るい所は抑えめに…と言うように、暗い所と明るい所の差を縮めるという機能です。例えば、日差しの強い所では光を抑えて陰になっている場所は明るめに写す、暗い所であればできるだけ明るく写し黒くつぶれるということが抑えられます。
グリッド表示という画面に縦と横の線を表示する機能は、自然と写真を平行に撮る手助けとなりますのでONにしておくことをお勧めします。Androidスマートフォンではカメラを起動しメニューの中から設定できることが多いですが、iPhoneの場合は「設定」→「写真とカメラ」→「グリッド」から設定できます。

“スマートフォンMVNOって何? “

日曜日, 6月 19th, 2016

格安スマートフォンというものが、判らないのです。価格が安いから、格安スマホがいいというものの、まだまだ不安要素があるから、格安スマホに手が出ないようです。あなたもその一人ではないでしょうか。

せっかくスマートフォンを購入するモチベーションを持つのなら、しっかりしたスマートフォンを持とうという意識があるようです。

大手携帯会社よりも、安くスマートフォンが使えるのがMVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスです。MVNOという言葉もメジャーにはなって来ましたが、まだまだMVNOの意味が判らないという人たちが多いです。

総務省が昨年12月にスマートフォンの料金負担の軽減・端末販売の適正化に関する取組方針を公表して、MVNOに対しての追い風が吹いたというのも事実のようです。しかし。

MVNOのサービス普及は、国によって背中を押されてもいるようですが。実質ゼロ円以下での端末販売停止。みなさんの意識は、MVNOに行くはずです。

しかし。

ドコモの新料金プラン=ユーザーに「選べる自由」を提供

金曜日, 6月 17th, 2016

NTTドコモが6月1日から新料金プランを含めた2つのコースを提供するそう。新しく打ち出したのが「フリーコース」なるもの。これは長期割引が付く2年縛りがなくなる代わりに、料金を据え置く(基本使用料そのまま)というタイプなのだそう。もう1つのコースは、2年毎に契約が更新される従来と同様の「ずっとドコモ割コース」。その名の通り、ずっとドコモ割の対象になります。ドコモは長期割引と組み合わせるか否かで、ユーザーに「選べる自由」を提供するという。これら2つのコースは、行き来も自由なんです。フリーコースに入ったけどやっぱりドコモという方は、ずっとドコモ割コースに変更することができるし、ずっとドコモ割コースのユーザーも2年契約の更新月に移行ができるそう。フリーコースはできたけれど、やはりドコモにとってはずっとドコモ割コースに入って欲しいのが本音でしょう。2年縛りは解約率の低下につながるし、ユーザーの流出を防げますからね。もしもフリーコースを選ぶユーザーが増えれば、解約率も上がってしまいます。が、私の見解ではずっとドコモ割コースを選ぶユーザーは多いと思います。こちらの方が更新の度に「更新ありがとうポイント」(3000ポイント)を受けられるし、一部プランで割引額が増額されるからです。ユーザーにデメリットのないようなプランを打ち出したなぁと感じました。既存ユーザーを大切にするという姿勢は伝わってきますよね。しかもauやソフトバンクはまだ決め手となる対抗策を打ち出せていない状況です。今が勝負の時…?大手キャリアの間で大きく差が開く時期かもしれませんね。

複数台キャンペーンをWebでも開催中!

木曜日, 6月 16th, 2016

TUTAYAのTONEの複数台キャンペーンがネットでも始まったそうです。法人向けのスマートフォンとしても利用されているTSUTAYAのスマホですが、お店で2台以上一緒に契約をすると契約時の手数料3,240円が無料になる、というキャンペーンが開催されていたんですが、これが好評だったことからお店だけではなくてネット上で契約してもこのキャンペーンが適用されることになったそうです。

なんてったってTONEの基本料金は毎月1,000円。最初に端末代が2万か3万かかりますが、これも大手キャリアのスマホに比べたら全然安いですよね。そして毎月の料金は1,000円!そしてキャンペーンを使ったら事務手数料3,000円までサービスされるなんて。。

ということは、逆に言うとTONEってすごく売れているということなんでしょうね~。毎月の料金もさることながら、アフターサービスや通信の良さも影響しているのかも。アフターサービスにおいては、お店でもネットでも遠隔サービスなどもやっているそうですし、通信はドコモの回線を使っているので安心感があります。これだったら、法人向けでも十分ですよね。

” スマホCPU ハイスペックスマホは必要? “

日曜日, 6月 5th, 2016

私達はスマホCPUに対しても、より高いもの、より高いものという感じで求めてしまう訳ですが、本当に、そんなレベルの高いスマートフォンは必要なのでしょうか。そして、そのようなスマートフォンを購入しなければならないから、私達は、高いお金を支払いしなければならないのです。

iPhone 6 Plusは搭載メモリ容量によりますが、10万円前後の価格なのです。10万円の機械なんてやっぱり高いですよ、今時。とはいうものの、パソコンの出たては、50万円クラスのものを頑張って購入していた訳ですから、きっと、もうちょっと価格の高いスマートフォンが登場すれば、高いから凄いだろうということで、間違いなく購入する人たちがいるでしょうね。

現状、ハイスペックスマホと呼ばれるスマートフォンが8万円~10万円で販売しているものであり、クアッド(4)コアから、2GB~、16GB~128GB、1000万画素以上~、フルHD~という感じのスマートフォンです。

私は、スマートフォンを使用している人たちのほとんどは、ミドルスペックの使い方しか出来てないと思うのです。

スマホカメラの上手な撮り方!おしゃれな写真を撮る秘訣

金曜日, 6月 3rd, 2016

最近ではスマートフォンが普及して、誰でもいつでも気軽に写真が撮れるようになりました。ツイッターやフェイスブックに投稿したり、写真SNSなどで写真を共有したりすることで、写真がとても身近なものになりました。そうはいっても簡単に撮れるようになった反面、自分が撮った写真がどうもカッコ良くないとか面白味のない記録用写真にしか見えなかったりしていないでしょうか?今回は、ちょっとの工夫でスマホで撮る写真を劇的にオシャレに見せる秘訣をお教えます。レンズの皮脂や指紋を綺麗に拭き取ることです。スマホで写真を撮った時、いつも何故か白っぽく写ったり、写真がぼんやり写ったり、光がスジ状に伸びて写ったりすることはないでしょうか?その原因のほとんどは、レンズに皮脂や指紋が付いていることで起こるのです。ですので、スマホで写真を撮る前には必ずレンズを良く良く拭いてから撮るクセを付けるようにしましょう。これがスマホできれいな写真を撮る大前提なのです。良く拭くといっても、手で拭いてしまうとまた皮脂や指紋が付いてしまうので、せめて着ている服とかきれいな布で拭くのが良いでしょう。こうすることで、写真が白っぽくなったりすることを防ぐことが出来るのです。

” スマホバッテリー問題 クリアしたい “

水曜日, 6月 1st, 2016

スマホバッテリーの問題もしっかり考えて購入しなければならないものです。スマホ選択ポイントは、バッテリー容量・メモリ・CPU(処理速度)であり本体・液晶サイズ・カメラ性能・重さであり、こんな程度を意識すれば完璧なあなたスタイルのスマートフォンを購入することが出来るはずです。

スマホバッテリー問題で悩みたくないというのなら、バッテリー容量の大きいスマホを選択すれば良いのかも。でも、バッテリー容量が大きければ、本当に問題がクリア出来るのかと言えば実際にはそうではなく、一杯充電が出来たとしても、たくさん電池を消耗してしまうようではほとんどアウトなのです。

連続待受時間、連続通話時間、連続Youtube再生時間と言ったものに対して、比較するというのも大事なことなのです。機種名・連続待受時間言ったキーワードで検索などしていると、実際にそのような実験を行った人たちの結果を知ることが出来たりしますよ。

「iPhone SE」はSIMロック解除可能

金曜日, 5月 27th, 2016

「iPhone SE」はSIMロック解除可能です。3キャリアが定めているルールにのっとり解除が可能。発売日に購入すれば、2016年9月下旬から解除できます。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが取り扱う「iPhone SE」は、3社が2015年5月以降に発売した携帯電話に適用しているルールにのっとって、SIMロックの解除が可能になります。ドコモは「端末購入日から6カ月以上経過していること」、auは「端末購入日から180日以上経過していること」、ソフトバンクは「端末購入日から181日以上経過していること」が解除の条件となります。iPhone SEは3月31日発売なので、早くとも2016年9月下旬からSIMロック解除が可能になります。3社ともオンラインからの解除は無料で、電話(ドコモのみ)やショップでの解除には3000円(税別)の手数料がかかります。SIMロックを解除することで、他キャリアのSIMカードを挿して通信することが可能になります。日本で発売するiPhone SEは「モデルA1723」が採用されていて、1台でドコモ、au、ソフトバンク(Y!mobile)の周波数帯をカバーします。例えば、auやソフトバンク版iPhone SEのSIMロックを解除して、ドコモのSIMや、ドコモ回線を使った(MVNOの)格安SIMを運用することができるのです。
 

auユーザーが特に熱い?

水曜日, 5月 25th, 2016

事前の問い合わせでは「(実機を)触れますか?」「予約はできますか?」が特に多いこともあって、iPhone SE専用のタッチ&トライコーナーと3キャリアの売場に、iPhone SEの実機を豊富に配備していました。ただ、ビックカメラと同じくiPhone SEのパネルが間に合っておらず、まだ6sのままなので、SEが発売された感が乏しいのが現状だったのです。Appleのコーナーもあるが、SIMロックフリー端末は購入できません。iPhone SEの64GBモデルは事前予約だけで初期出荷分は完売している一方で、16GBモデルは10時50分時点で全キャリア・全色とも在庫ありという極端な状況になっています。ビックカメラ有楽町店も16GBモデルだけが残っていたのですが、こういう状況を見ると、16GBは本当に必要だったのかとなおさら疑問に思ってしまいます(→iPhone SEを買うなら選択肢は「64GB」しかありません)。iPad Pro(9.7型モデル)については、Wi-Fiモデルは32GBのスペースグレイのみ在庫なしで、Wi-Fi+Cellularモデルはスペースグレイ、シルバー、ゴールドの128GBと256GB、ゴールドの256GB、ローズゴールドの32GBと256GBモデルのみ在庫なしです。iPhone/iPadいずれも「容量の大きいモデルから売れていく」(担当者)そうです。3月4日から販売しているY!mobile版の「iPhone 5s」は、「発売日から爆発的に売れているわけではないのですが、じわじわと売れている」(担当者)が、一括価格が5sよりも安く、機能アップしたSEが発売された今となっては、ちょっと影が薄くなってしまったのは否めません。